無事、終了しましたね。
私は参加できませんでしたが、ヨンハとご家族の方との時間は素敵だったことでしょう。
故人を偲ぶ・・・。
ヨンハくんの肉体はなくなっても、人々の記憶に残り、死を惜しみ、故人を思い出して語る。
供養のひとつであり、日常的に私たちの心に生き続けているヨンハくん。
悲しみの中では見えなかったことがあります。
ヨンハくんは永遠だとこのブログにも、書いたこともあります。
でも、真意はよくわからなかった。
ある方のブログに書かれていたことをご紹介します。
「人生の危難に遭遇したとき、自分たちの先祖がやはり同じような目にあってそれを工夫によって切り抜けたということがもしも語り伝えられていたら、そのことを教訓として新たな道を進むことも可能となる。それに似て、過去を新たなものとして、今後を生きるための要素とできることは、きっと故人を遠い世界に微笑ませることに通じるように思えるのだ。
永遠の世界に帰った故人が、今という時の中で人々の心に存在すること。それはやはり現世もまた、永遠の一部であり、未来に人々の思いを伝える”瞬間”の連続でもある。」
現世もまた永遠の一部・・・。
だから、私たちとヨンハくんは繋がっているんですね

この文章を読んで、やっと「永遠」ということが腑に落ちました。
ただ~いつも、ひとつだけ叶わぬ願いがあります。
心から会いたい・・・。
ラベル:パク・ヨンハ



そして今回載せて下さった”永遠”にも、とても惹かれました。永遠を、時間的繋がりとぼんやり考えていた私にとって、まさに目からうろこ、明快な解釈に触れられ、嬉しくなって書かせて頂いてる次第です。ご紹介、有難うございます。お仕事に、読書に、音楽に、韓流に等など、充実した毎日をお過ごしのビタミンさん、これからも良いことがいっぱいありますように。今日もお疲れさま~♡。
コメント、ありがとうございます!そして、たくさん褒めてくださって、ありがとうございます!恐縮してしまいます(#^.^#)
ヨンハくんへの思いは、特別ですね。
みなさんそうだと思いますが、なんて言えばいいか・・・。
切なくて、悲しくて、いつも心にモヤがかかったような・・・。
この気持ちは、正直に語っていきたいと思っています。
「掛け値なし」と言っていただいて、本当に嬉しいです!
ありがとうございます